オバジC20とビーグレンのCセラムを比較し刺激が少なかったのは?

houreisen21

ウマミ子
どうも!こんにちは
ハナコ
お久しぶりです

ウマミ子
 ビタミンCってハナコは、使ってるんか?
ハナコ
ビタミンCは、使ったことはありますが、あまり効果がよくわからなかったので、続けていないです。

ウマミ子
 そうなんや!ハナコでも、ビタミンC使ってるんやな。
ビタミンCは、濃度がいろいろあるから、それによって効果も変わってくるで。
ハナコ
そうなんですね!
どうしても、価格が安い物を選んでしまいました・・・


houreisen05065

 

ビタミンCは、肌トラブルに効果的というのは知っている女性も多いでしょう。

ニキビ跡、シミ、脂性肌などなど。

スキンケア商品は、ビタミンC配合のものを選んでいますか?

 

ビタミンCには、ビタミンC誘導体やピュアビタミンCというのがありますが、

ピュアビタミンCのほうが効果はありますが、

安定しないためビタミンC誘導体が使われるようになっています。

 

オバジやビーグレンは、ビタミンC美容液でも有名ですが、どちらもピュアビタミンCを使っています。

しかし、それぞれ比較すると違うところもありますので、ご紹介していきたいとおもいます

 

オバジC20は、他ではないくらいのビタミンC配合量

オバジ(obaji)には、オバジCシリーズで5、10、20という濃度で販売されています。

中でも、ビタミンCの配合量が多いオバジC20はとても口コミでも人気のようです。

 

ただ、濃度が高いほうが、ニキビが消えそう!シミが薄くなりそう!と思ってしまうので、

肌に合わずに肌荒れを起こしてしまう人もいるようです。

 

 

医薬部外品だとビタミンCの配合濃度は低い

医薬部外品がついていると、どうしても安全そう!肌に効きそう!というイメージを持たないですか?

実際は、そういうわけではなく、厚生労働省が認めているというだけで、

医薬部外品という名目がつけられますが、肌に合わなければ意味がありません。

 

で、医薬部外品だと、ビタミンCは、3%濃度未満となります。

 

かなり低いですよね。

効果なんてないんじゃないの?ってくらい。 

つまり、最低限の安全をはかることはできるけど、それ以上でもない・・・という場合が多いんです

かといって、いきなり高濃度をためすのは、さきほども書いたように、肌荒れの原因にもなります。

 

ビーグレンのCセラムはQuSomeで守られている!

ビーグレンもオバジ同様にピュアビタミンCを使用しています。

CセラムのビタミンCの濃度は7.5%です。

 

オバジを知っている人だと、濃度7.5%で効果あるの?って思うかもしれません

ビーグレンには、独自のQuSomeという超極小のカプセルを使って、

その中に、ビタミンCを入れるので、

肌に直接触れずに、必要な個所で、そのカプセルが徐々にはがれていき、

少しずつ、時間をかけてビタミンCを肌に浸透させていきます。

 

そのため、必要のないところにまでビタミンCが行き渡ることがないので、

肌に負担が少なくなり、でも効果的にビタミンCを運んでくれます。

 

ビーグレンのCセラムの口コミは、とてもよく評判となっています。

 

オバジもビーグレンもどちらも、人気の美容液ですが、さらに違いがあるのが、価格です。

オバジC20セラムは、15ml 8000円 

(5セラム 10ml 3000円、10セラム 12ml 4000円)

ビーグレンCセラムは、15ml 4700円

やはりビタミンCの濃度によって違ってくるようですね。

 

オバジのC20は濃度が高い分、肌にも刺激になることがありますが、

ビーグレンであれば7.5%濃度でしっかりと浸透していきますから、 

肌に負担にならないようにビタミンCを使っていくと良いでしょう。

 

今、ビーグレンでは、ほうれい線のトライアルセットに、ビーグレンCセラムがセットになっています。

5500円相当のセットが、1800円で購入できますよ。

洗顔から、化粧水、美容液、クリームとセットになっているので、ラインで試せるので、お得に使えますよ!

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